なんとしても県議選勝利をー各地でつどい

日本共産党中央委員会は10月13日14日と第5回中央委員会総会を開催しました。

 志位委員長は報告の最後に、党支部も党機関も選挙勝利をめざして臨戦態勢をただちに確立しようと訴え。「今年から来年にかけてのたたかいは、憲法9条改憲を許すかどうかを最大の焦点として、日本の命運がかかった歴史的たたかいとなる」「大破たんした安倍政治を終わらせて、希望ある新しい政治をつくるために、一人ひとりの持てる力を発揮して元気いっぱいたたかおう」と熱く呼びかけました。

 

西牟婁郡でも、なんとしても、県議選での勝利をと、各地で決起集会やつどいが開かれています。

 

また、12月に開かれる演説会の案内も掲載した後援会ニュースも発行。各地域では、アンケートとリーフの配布もはじまっています。党派を超え、市民と野党の共闘をひとまわり、ふたまわりも大きく発展させ、自共対決の県議選勝利を勝ち取りましょう。

いのち・くらし第一の県政へ

来春の県議選まで200日を切りました。

高田よしかず前県議は、ふたたび県民のくらしを守る先頭にたてるよう県議会の場に戻りたいと決意し、支援者のみなさんとともに力をつくしています。

 

10月3日には女性後援会の役員会が開かれ、選挙にむけてのとりくみについていろんな知恵を出し合いました。

 

白浜町では定期的に街宣にとりくみ、高田よしかず前県議がハンドマイクで訴えをし、支援者のみなさんがその地域で新しいリーフやニュースを各家庭に届ける活動をすすめています。

高田由一さんを励ます会主催の釣り大会も計画されています。

沖縄県民がかちとった歴史的勝利

 9月30日、台風24号が田辺市に上陸しました。被害にあわれた方に心よりお見舞い申しあげます。

 

 沖縄からうれしいニュースが届き、中央委員会のホームページで志位委員長の談話が発表されました。

 

2018年9月30日 日本共産党幹部会委員長  志位和夫

 

一、沖縄県知事選挙での玉城デ二―候補の勝利を、大きな喜びをもって歓迎します。この勝利は、「辺野古に新基地はつくらせない」「普天間基地は即時閉鎖・撤去を」という沖縄県民の確固たる意思を示しました。それは、急逝された翁長知事の遺志を引き継ぎ、沖縄県民がかちとった歴史的勝利です。

保守・革新の垣根をこえて心一つにたたかった「オール沖縄」のみなさん、勇気と誇りをもって歴史的審判を下した沖縄県民のみなさんに、心からの敬意を表します。ご支援いただいた全国のみなさんに心からの感謝を申し上げます。

一、玉城デ二―候補の勝利は、首相官邸が主導し、国家権力を総動員して沖縄県民の民意を圧し潰そうとした安倍政権に対する痛烈な審判ともなりました。

 安倍政権は、沖縄に対する強権政治をきっぱりやめるべきです。県知事選挙で示された県民の意思を重く受け止め、名護市辺野古の新基地建設をただちに中止すべきです。普天間基地の即時閉鎖・撤去にとりくむべきです。

一、この勝利は、新たなたたかいのスタートです。前途にどんな困難があろうとも、わが党は、玉城デニー新知事を支え、誇りある豊かな沖縄を築くために、あらゆる力をつくすことを表明するものです。

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沖縄県知事選挙には西牟婁地域からも上富田町議の二人が支援に行きました。前ひさしさんのFBで紹介されています。

戦争法強行3年 各地で続く19日行動

 憲法違反の戦争法(安保法制)の強行採決から3年となった19日、「総がかり行動実行委員会」などが東京・日比谷野外音楽堂で行った大集会には、会場に入りきれないほどの4800人(主催者発表)が参加し、「武力で平和はつくれない」と声を上げました。

(しんぶん赤旗9月20日号より)

 

 西牟婁地域でも毎月19日に行動が続けられています。

 9月19日(水)に白浜町で行われた行動に高田よしかず前県議も参加し訴えました。

 

核燃料施設 受け入れぬ 白浜町長が表明

和歌山県白浜町の井澗(いたに)誠町長は9月6日、同町への原子力発電所使用済み核燃料中間貯蔵施設の誘致が取りざたされている問題で「将来的に事業者などから申し入れがあったとしても協議をする考えはない」と受け入れ拒否を町議会で表明しました。
 関西電力は同町内の旧日置川町に原子力発電所を建設しようとしていた地をいまだに所有しています。関電の岩根茂樹社長が昨年11月、大飯原発再稼働をめぐる中間貯蔵施設について「2018年に具体的な計画地点を示す」と表明するなか、白浜町への施設誘致が取りざたされていました。
 日本共産党は今年3月の白浜町議選で「白浜に核燃施設はいらない」と論陣を張り選挙戦をリード。現有2議席を守りました。また住民らが同施設を受け入れないよう求める請願書を同町議会に提出していました。

自共対決 議席奪還期す西牟婁郡区

自共対決 議席奪還期す
  和歌山県議選西牟婁都区(定数2
  高田 由一 予定候補(54歳前職)
  改憲許さない

前回統一地方選で高田氏は6,454票、得票率31%を獲得しましたが599票差で惜敗。いま西牟婁郡区の議席を独占している自民党の両県議は「自衛隊の存続を今こそ憲法に明確に明記することが必要です」(秋月史成県議)、「外国の侵攻から国民の生命と財産を守ってくれる存在は、自衛隊しかありません」(立谷誠一県議)と憲法「改正」を声高に叫んでいます。(いずれも「自由民主」号外憲法改正特集号17年9月27日付)

 同選挙区では、憲法を守り平和への道を歩むのか、安倍9条改憲による戦争する国づくりか、という自共対決の構図がくっきりと浮かび上がっています。

 核のゴミ拒否

 関西電力が旧日置川町(現白浜町)に原子力発電所を建設しようとした土地に今、原発の使用済み核燃料中間貯蔵施設をつくる計画がとりざたされています。白浜町長や自民党両県議が明確な態度をとれないでいるなか、高田氏と日本共産党町議団は「白浜を核のゴミ捨て場にするな」と町民の声を代弁。地域で無党派や保守の人々も含めて「中間貯蔵施設はいらない」という共闘がとりくまれるなかで、署名運動に汗をかくなど地道にがんばっています。

 この問題でも原発ゼロの運動の先頭に立って奮闘する日本共産党が西牟婁で県議会の議席を得るのか、原発再稼働推進の自民党が議席を独占するのかが問われています。

 高田氏は「定数2で日本共産党が議席を得るには日本共産党そのものを知ってもらうしかない」と「日本共産党を語るつどい」を選挙本番までに100回開催することを目標に西牟婁郡内を駆け巡っています。

 前出の秋月県議が、校内人事にかかわり教職員が選挙する民主的な行為を県議会で攻撃しました。教育関係者の「つどい」では、参加者から「前川喜平さん(前文部科学次官)の中学校での講演を調査するよう威圧した自民党と同じ」と露骨な教育現場への介入に怒りの声が出され、民主的な学校運営を提案する高田氏に期待の声が広がりました。

 (和歌山県・川崎正純)

 

しんぶん「赤旗」8月29日付近畿版 

 

平和行進を歩く高田由一氏

田辺市で森林シンポ 紙智子参院議員迎え

外材依存政策転換こそ
  森林経営管理法の問題点さぐる
  田辺市で共産党がシンポ
   紙参院議員・森林組合・市から報告
和歌山県の日本共産党南地区委員会は8月31日、紙智子(facebook twitter)参院議員を招き、「森林シンポジウム―森林経営管理法の問題点をさぐる」を田辺市で開きました。
 紙氏は、先の国会で成立した森林所有者の経営管理権を市町村を通じて民間事業者に委託する森林経営管理法について、自発的な森林経営者の経営に介入し、市町村に過大な負担を与えると批判。林業が真っ先に関税を自由化され、売っても1ヘクタール当たり100万円の赤字になる現状を示し、「日本の林業を壊してきたのは歴代の日本の政治だ」と告発。外材依存政策の転換や、地域の実態に即した生産、加工、流通体制の確立などを訴えました。
 龍神森林組合の真砂佳明組合長は、同法について「不同意でも経営管理権が自分の手から離れることにびっくりした。完全に反対というわけではないが、山主の立場から見ると怖い。運用で問題が起きないようにしないといけない」と話しました。
 田辺市の清水健次森林局長は「(同法によって)市町村にとって事務量がたいへん増える。裁判の山になる可能性もあり、慎重に対応したい」と報告しました。
 紙氏はシンポジウム前に、すさみ町を訪問。岩田勉町長や杉本武雄漁民連代表世話人とクロマグロの漁獲規制問題などで懇談しました。

しんぶん「赤旗」9月1日号関西版掲載

西牟婁後援会ニュース8-9月号です

被爆73年、核兵器廃絶へ              すさみ町で核兵器廃絶すさみ町宣言31周年記念集会

 1945年8月6日に広島で、9日に長崎で、アメリカ軍が投下した原子爆弾のさく裂による強烈な光線と熱線、大量の放射線、爆風は人々の体を貫き、おびただしい命を奪いました。その日から73年―。被爆者が自らのいたましい体験を語り、核兵器の非人道性を訴え続けてきたことが世界を動かし、昨年7月、史上初の核兵器禁止条約採択につながりました。ふたたび被爆者をつくらない、核兵器のない世界をという悲願を必ず実現するため、世論と運動をさらに強めるときです。 

   (新聞「赤旗」2018/8/6付け 主張より)

 

 すさみ町では昭和62年に非核宣言を行い、それから31年、毎年8月6日に記念集会を開催しています。

 今年は映画「おこりじぞう」の上映と、田辺市の元小学校校長の丸山雄史さんが、平和への思いを込めた詩吟や、尺八の演奏を交えた講演をされました。 

 会場であるすさみ町総合センターでは、ヒロシマ・ナガサキ原爆と人間の写真展も開かれています。

 午後からも佐本と江住の公民館で映画会も開催。

 高田よしかず前県議も参加しました。

上富田町で町政・県政報告会を行いました

 2018年7月29日、上富田町で4月に議員となったよしもと和広町議と高田よしかず前県議が、町政・県政報告会を行いました。

 

 まずはよしもと和広町議が初めて行った町議会での一般質問について、またその後みなさんのお宅を訪問するなどの活動を報告。質問でとりあげた学校給食の問題や、国保の問題など。参加してくださった方からも貴重な声がたくさん寄せられました。

 

 つづいて、高田よしかず前県議が、国政の問題、そして県政についての報告を行いました。

 

県議選にむけての公約は次のとおりです。

 いのち、くらし、第一の県政へ

 憲法を大切にする政治を!

 原発ゼロの社会を!

 

今回のような「つどい」を各地で行っていきますので、どうぞお気軽に声をおかけください。

 

日本共産党は96周年をむかえました

 日本共産党は、より多くの国民が幸せになれる社会をめざし、党創立以来96年間一貫して国民の利益第一で活動してきた政党です。

 

 高田よしかずはその一員として、県民の暮らしを守る先頭に立ってひたむきにがんばります。

 

 ただいま新しいリーフを作成中です。

 おおいに活用し、ご支援の輪を広げていただきますようお願いします。

ウソつき安倍政権は今すぐ退陣を

西牟婁後援会ニュース最新号です

野党統一候補を必ず 4野党・市民がつどい

 

市民と野党の意見交換のつどい」(同実行委員会主催)が5月27日、和歌山県田辺市で開かれました。

 

 主催者を代表してあいさつした岡田政和弁護士(市民連合@田辺西牟婁共同代表)は、安倍政権の退陣を要求し、「野党がバラバラでは勝つことはできない。どうしても野党統一候補が必要だ」と力説しました。

 

 堀内秀雄和歌山大学名誉教授(市民連合わかやま共同代表)の進行で各野党が発言。新社会党田辺地域支部の榎本俊秀代表は、この間の田辺・西牟婁地域での市民と野党の共闘にふれ「協力していきたい」とのべ、自由党県連の内海洋一代表は「手をつなぎ安倍政権を退陣させましょう」とよびかけました。日本共産党の前久参院和歌山選挙区候補は、森友・加計疑惑の追及など国会での野党共闘を紹介。「がんばり方次第で激変を起こさせる情勢です。自公とその補完勢力を少数に追い込むため選挙でも本気の共闘を」と訴えました。社民党県連の野見山海代表は「野党共闘で自民党の議席を減らすことが私の最大の目的だ」と話しました。

 

「芸人9条の会」でトークショー

晴天に恵まれた5月20日、芸人9条の会白浜公演でした。
開演のときには、会場がいっぱいとなり、まさしく、満員御礼でした。
チラシに書かれている「語って、笑って、守ろう平和!」のよびかけどおり、笑い声がたえず、笑顔いっぱいの公演となりました。「つどい」はお手のものの高田よしかず前県議ですが、今回の公演ではじめてトークショーに出演し、桂文福さんらと憲法と政治について語り合いました。

 

2時間の公演があっという間に無事終了し、参加して下さった方々と握手をかわし、送り出したあと4人揃っての記念撮影もなごやかに。

核兵器のない世界を 国民平和大行進

第81回メーデーに参加

◆働くものの団結と生活と権利を守り、平和と民主主義、中立の日本をめざそう!

 

第89回田辺・西牟婁メーデー 

 

    来賓として高田よしかず前県議があいさつをしました。「メーデーではおなじみの吉本かずひろさん、今日当選証書をもらったばかりのほやほや議員です。上富田町議選の中でも安倍政治への不満が湧き出ていました。町政のあり方が問われる選挙でも国政への批判の声がたくさん寄せられるそんな選挙でした。国会の審議がまともにできない状況です。国会に出される資料がウソばっかり、でたらめなんですから、まともな審議ができないわけです。この状況に対して真相解明を求めて野党6党が協力をしてがんばっています。安倍政治と対決しなければ国民の支持は得られないと野党6党が結束をして共同のたたかいをしています。この野党共闘を発展させるために日本共産党がんばってまいります。安倍さんは粘っていますが、そろそろ政権中枢からも今の安倍政権の寿命は尽きたとみられているのではないかと思うんですが、みなさんいかがでしょうか。安倍政権退陣という大きなスローガンを掲げて私たちも歩んでいきたいと思います。共にがんばりましょう。」

 

上富田町議選、12年ぶり2議席獲得

 上富田町議選が4月29日投開票され、日本共産党の九鬼裕見子(69)=現、吉本和広(59)=新=の両氏が当選し、12年ぶりに2議席を獲得しました。

 両氏は、中学校卒業までの医療費無料化や、乗り合いタクシーの実現、国保税・介護保険料の負担軽減などを公約に1085票(前回より385票増)、得票率13.57%(同5.57ポイント増)を獲得し、1議席増を果たしました。

 当日有権者数は12714人、投票率は63.61%(前回69.05%)で過去最低でした。

 しんぶん「赤旗」5月1日付け近畿版掲載

 

上富田町議選で2議席を!大門議員招き集い

和歌山の日本共産党南地区委員会は4月7日、上富田町議選(4月24日告示・29日投票、定数12)を前に、大門みきし参院議員を招いた「政治と共産党を語るつどい」を同町で開催。くきゆみ子町議(69歳)、よしもと和広町議予定候補(59歳)の必勝で1議席増を訴えました。
 大門氏は「隠ぺい、ねつ造、改ざんがうずまいた」と財務省や防衛省、厚生労働省などを舞台に次々と起こる大問題を批判し、「根っこはひとつ。政治を右傾化させ私物化する安倍政権を倒すしかない」と力説。アベノミクスについて「大企業と富裕層をもうけさせただけ。お金の使い方が間違っている」と指摘し、社会保障を充実させてこそ景気はよくなると訴えました。
 社会主義について「民主主義の発展の後に来るもの」と解説。「安倍政権を支える日本会議と創価学会の関係は」など会場からの質問に答えました。
 くき、よしもと両氏は、住民の声を届ける日本共産党の議席を2議席にするため全力をあげると表明しました。
 高田由一 前県議が司会しました。

安倍内閣退陣 和歌山から訴え

「市民連合@田辺・西牟婁」は4月1日、「民主主義を壊す安倍内閣の総辞職を求める集会」を田辺市で開き、80人が参加しました。
 市民連合の田所顕平氏は開会あいさつで、「泥沼のなかで安倍政権はますます改憲に執着している」と批判し、世論の力で安倍内閣を総辞職に追い込もうとよびかけました。
 日本共産党の高田由一 前県議は公文書改ざん問題を糾弾し、「安倍政権の体質そのものが問題になっている」と力説。「安倍改憲NO!田辺・西牟婁市民アクション」の前田一彦氏は、自衛隊加憲を「無制限の海外での武力行使を可能にする」と指摘、3000万人署名の推進を訴えました。
 「原発ゼロ・核のゴミを考える会」の布袋太三氏は、白浜町に使用済み核燃料中間貯蔵施設はいらないとのべ「防ぐのは住民の力だ」と運動の発展をよびかけ。治安維持法国賠同盟田辺支部の芝峰進氏が閉会あいさつで、市民と野党の共闘を訴えました。
 集会後、参加者は市内をデモ行進しました。

各地で新春のつどい開催

議員団で新春の街宣~歴史をすすめ未来ひらく年に

2018年を迎えました。内外ともに歴史をすすめる本流と、それに逆らう動きとの対決が鋭さを増す中での年の始まりです。昨年の総選挙を経て第4次安倍晋三政権となりましたが、内政でも外交でも行き詰まりは深刻です。「安倍改憲」とのたたかいは重大局面です。この間の国政選挙を通じて培われた市民と野党の共闘の絆をさらに発展させ、政治を前にすすめ未来をひらく年にしようではありませんか。(しんぶん「赤旗」1月1日付主張より)

 

 共産党西牟婁議員団は、1月3日、恒例の新春の街宣を行いました。4日も続けて行います。

 西牟婁では白浜町・上富田町と町議選がつづきます。両町とも2議席を獲得するために、どうか大きなご支援をよろしくお願いします。

新年おめでとうございます

 昨年の総選挙では立憲野党全体としては議席を大きくのばしたものの、わが党は議席減の結果となりました。捲土重来、そのためにも日本共産党そのものの良さをもっと知ってもらう活動に力を注ぎたいと決意しています。日本共産党や政治の話を一方的にするだけでなく、地域のみなさんからいろいろな要望や意見を出していただく「集い」をこれまで以上に開催していきますので、ぜひご参加ください。

 

 また、新しい試みとして今年は新聞「赤旗」の電子版やJCPサポーターズといっていずれもインターネットを使って日本共産党と有権者個人が直接つながれる仕組みもできあがる予定です。ご期待ください。

 

 また今年は、町議選が連続します。県民の要求にこたえるための私の活動も、身近で活躍する町会議員団なしには語れません。絶対に勝ち抜きたいと思います。大きなご支援をよろしくお願いします。 高田よしかず

  

西牟婁後援会ニュース2018年新年号です

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